クーポン・販促

社会性と経済性を両立するプロモーション支援

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ミライロクーポンが選ばれる理由

集客・訴求力の向上

集客・訴求力の向上

障害者や高齢者、その周りの方々の利用を促すことができ、新たな顧客開拓が可能となります。

優位性の確保

優位性の確保

独自の社会的チャネルを活用することで、競合との差別化や、ロイヤルカスタマーの増加へ繋げられます。

SDGsの推進

SDGsの推進

これまで届きづらかった必要な情報を、必要な方に届けることで、社会的責任を果たします。

ミライロクーポン

アプリ内でクーポンを掲載することで、障害者や高齢者といった新たな顧客を集客できます。

実店舗での利用イメージ

実店舗での利用イメージ

ECでの利用イメージ

ECでの利用イメージ

障害者や高齢者にアプローチできる唯一無二の配信プラットフォーム

障害者や高齢者にアプローチできる唯一無二の配信プラットフォーム

クーポンに加えて、直接的なアプローチを実現する、プッシュ通知機能やお知らせ掲載などのオプションも用意しています。

障害者や高齢者にアプローチできる唯一無二の配信プラットフォーム

リアルとデジタルを融合したプロモーション支援を実現

リアルとデジタルを融合したプロモーション支援を実現

Diversity&Inclusionの情報発信・交流拠点であるミライロハウスとの組み合わせによって、リアル店舗での訴求も可能です。総合的な、障害者や高齢者へのプロモーション支援を実現します。

リアルとデジタルを融合したプロモーション支援を実現

掲載実績

さまざまな業種・業界から、ご参画いただいています。

事業者の声

誰もが訪れやすい店舗運営を目指して
ホスピタリティレストランへの試行錯誤とこれから

顔写真:ロイヤルフードサービス株式会社 代表取締役社長 村上庸彦 様

ロイヤルフードサービス株式会社

代表取締役社長 村上庸彦 様

ミライロクーポンとして「天丼てんや」「ロイヤルホスト」「ロイヤルガーデンカフェ」のクーポンを掲載してくださっているロイヤルフードサービスさんに、クーポン導入に至った想いやメッセージを伺いました。


ミライロクーポンを導入してくださった背景を教えていただけますか?

当社は「ホスピタリティレストラン」を目指しており 、数年前にユニバーサルマナー検定を受講いたしました。その後、ミライロクーポンの話を聞き、一番に、「我々がやらせていただきたい」「ホスピタリティレストランを目指す身としてやるべきだろう」と強く思いました。また、障害者の皆さんを対象としたマーケットは小さくないという話も伺い、お客さまに対してしっかりリーチが届くようにしていきたいと判断し、導入を決めました。

ミライロクーポン表示画面
実際のミライロクーポンの例

貴社が取り組まれていることを教えていただけますか?

5,6年ほど前から、ステーキ等を提供する際、鉄板ではなく美濃焼の皿を使っています。鉄板より熱くなく、でも保温は保ってくれる特別仕様のお皿です。料理の美味しさ、品質を高めることとあわせ、お子さまやご高齢の方にもアツアツな鉄板よりもやけどがしにくいと導入しましたが、皮膚の感覚がない方や腕を動かしにくい方にとってもよいということを伺いました。 ただやはり熱いお皿ですので、「熱い器にご注意ください」など店側のコミュニケーションも重要だと感じます。そうした意識を行き届かせるためにも、ユニバーサルマナー検定の取得も進めています。

ミライロIDが使えることと、ユニバーサルマナー検定を受講したことを示すステッカーを貼っていただいている、店舗の写真
店舗ではミライロIDが使えること、ユニバーサルマナー検定を受講したことを示すステッカーを貼っていただいています。

障害のある方への想いやメッセージがあればお寄せいただけますか?

我々の中では試行錯誤しながら配慮しているつもりですが、ユーザー視点に立てていないことがよくあります。ですのでぜひ、店舗でご利用されたそのタイミングごとにどうしたらもっと良いのかをリクエストしていただきたいです。そこでコミュニケーションがとれることで、我々も学ぶことができます。すぐに解決は難しいかもしれませんが、時間が経つと少しずつ改善できることがあるかと思います。どうか遠慮なさらずにお声を上げていただくことをお願いしたいです。

今回のお話に関連して、suisui-Project様のYouTubeチャンネルにてロイヤルフードサービス株式会社 代表取締役社長 村上様、suisui-Project 中村様、株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内 俊哉との対談動画を公開いただいています。こちらも是非ご覧ください。

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