実現したい未来
国内には、1,160万人の障害のある方が暮らしています。
その方の周りには、ともに暮らす家族や友人がいます。
1952年より障害者手帳を用いた割引制度が定められ、障害のある方の社会参加を促すきっかけとなりました。
一方、障害者手帳の確認は、障害のある方だけではなく、対応する事業者にとっても大きな負担となっています。
障害のある方が外出しやすく、事業者の対応もスムーズになる、新たな未来の実現をミライロIDは目指します。
ミライロIDの導入メリット
施設や店舗で「障害者割引」を実施していませんか?
「障害者手帳」による本人確認をしている場合、ミライロIDの導入でメリットがあります。
サービスアップ
お客様が障害者手帳を出すことなく、支払いや手続きを行うことができます。
セキュリティアップ
偽造された障害者手帳の利用など、心無い不正を防止することができます。
コストダウン
障害者手帳の判別が容易になり、現場における負担を減らすことができます。
ミライロID周知ツールの提供
導入したことを周知するためのステッカーやポップスタンドを無料でご提供します。
その他 法人向けソリューション
導入企業
新着情報
ミライロIDを使える場所が増えました!4,327の事業者で使えます(2026年10月更新)
【タイガー魔法瓶】の商品が、アンケートに答えてもらえるチャンス! 体験モニターサービス『えるモニ』がスタート/ 応募は10/31まで(外部サイト)
「カーショップユタカ(オートバックスFC)」がミライロIDのライフプラットフォームに参画!ミライロクーポンの提供を開始します
デジタル障害者手帳「ミライロID」のユーザー数が70万人を突破しました(外部サイト)
Mirairo Launches Mirairo ID for International Visitors Visitors Can Now Register Disability IDs Issued Outside Japan Initially available to visitors from 10 countries and regions, with 275 participating businesses in Japan